トロテックのRuby製品開発チーム
インタビュー

~製品開発の秘話とローンチに至るまで~

新しいソフトウェア「Ruby(ルビー)」の開発について、トロテックの製品開発チームにインタビューしました。今回話を伺ったのは、戦略マーケティング統括責任者の アレクサンダー・ジョーカー(Alexander Jauker)さん、 Rubyのプロダクトオーナーであるアレクサンダー・シコースキー(Alexander Schikowski)さん、及びプロダクトマーケティングマネージャーのビアンカ・マッタイ(Bianca Matthäi)さんです。

アレクサンダーさん、Rubyのアイデアを思いついたのはいつですか?

Rubyの開発を始めたのはいつですか?

ありがとうございます。では次に、もう一人のアレックスさんに話を聞いてみましょう。アレックスさん、あなたがTrotec Rubyのプロダクトオーナーですね。ソフトウェアのRubyという名前の由来は何ですか?

なるほど、確かにRubyはぴったりな名前ですね。 ―Rubyがお客様のペイン(悩み)を解決すると確信するのはどうしてですか?

素晴らしいですね。とてもプロフェッショナルですね。最後にビアンカさんにお伺いします。2020年に新しいソフトウェアをローンチすることになった状況を教えてください。

トロテックでは、新しい取り組みが数多く行われているようですね。ありがとうございました。

アレクサンダー・ジョーカー
トロテックの戦略マーケティング統括責任者、
2008年よりトロテックに在籍。
アレクサンダー・シコースキー
Rubyのプロダクトオーナー、
2015年よりトロテックに在籍。
ビアンカ・マッタイ
プロダクトマーケティングマネージャー、
2018年よりトロテックに在籍。
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