導入事例

トロテックの導入事例をご紹介します

滋賀県唯一の芸術大学である成安造形大学は、2014年にトロテックの中型レーザー加工機Speedy 300を導入し、学生の課題や作品の制作、ワークショップ等に活用しています。
Keepitpersonal社(Keepitpersonal.co.uk)は、イギリス西部のブリストルを拠点とするオンライン販売の会社です。ガラス製品、木製やガラス製のフォトフレーム、チーズボード、ヒップフラスク(携帯用酒瓶)、スレートギフト、革製の財布に、名入れ等を施したパーソナルギフトの製造販売を専門にしています。トロテックのSpeedyシリーズ レーザー加工機を数台導入することで、生産性を飛躍的に向上、製品ラインナップも1000品目以上に増加しました。また世界的なレビューサイトFeefoで、5つ星を獲得・維持しています。
東京大学 筧康明研究室では、2017年にトロテックのレーザーカッター「Speedy 400」(スピーディ400)を導入し、研究領域や展示会などに幅広く活用されています。
サンシャイン・バロッサ(Sunshine Barossa)は、南オーストラリアのバロッサバレーを拠点とした高級皮革の会社です。トロテック Speedy 360レーザー加工機の導入により、多くのビジネスチャンスを得えることができました。
パリ・オートクチュール・ファッションウィークに唯一の日本人ゲストデザイナーとして参加しているファッションデザイナー、YUIMA NAKAZATO。なぜ服づくりにレーザーカッターを使い始めたのか、布とレーザーカッターの関係にはどのような特徴があるのかをインタビューしました。
Tokyo2020オリンピック・パラリンピックのメイン会場となる「国立競技場」、そして最近では高輪ゲートウェイ駅のデザインを手がけたことで有名な隈研吾建築都市設計事務所。同事務所では2019年にトロテックのレーザーカッター「Speedy 360(スピーディ360)を導入し、模型、看板、インタレーションの制作などに幅広く活用されています。
英国のABB社は、新製品の部品にシリアル番号や規制情報をマーキングするために、2016年、トロテックのSpeedy 300 flexxレーザー加工機を導入しました。CO2レーザーとファイバーレーザーの2種類のレーザー光源を1台に搭載したフレックスモデルを導入したことで、プロトタイピングにも活用でき、2台目も導入。それによってABB社は生産性を倍増することに成功しました。
玉川学園(東京都町田市)は、広大な敷地内に設立した美術校舎「アートセンター」にトロテックのレーザー加工機Speedy 100を導入し、小学6年生~高校3年生を対象に木工加工の実習や記念品の制作に活用しています。
東京都足立区でアクリル加工によるお土産やグッズの製造を行っている「有限会社 三幸(みゆき)」は、2006年から計5台のトロテック・レーザー加工機を導入して、効率よく事業に活用しています。
情報科学芸術大学院大学(IAMAS)は、2016年にトロテックの中型レーザー加工機 Speedy 300を導入し、作品制作、研究、デジタルファブリケーション、遠隔制作活動等に活用しています。IAMAS 小林教授と産業文化研究センター 伊澤氏のコメントを掲載しました。
熊本大学工学部情報電気工学科の上瀧研究室では、2017年にトロテックの小型レーザー加工機Speedy 100 flexxを導入し、実験装置の試作、学生のモノづくり関係の教育指導等に活用しています。
兵庫県立姫路工業高等学校は、2018年にトロテックの小型レーザー加工機「Rayjet(レイジェット)」を導入し、実習機器として様々な作品製作に活用しています。トロテックの選定理由や導入後のメリットについて、電子機械科 加藤先生にお話を伺いました。
椙山女学園大学は、2005年にトロテックのレーザー加工機Speedy 300(スピーディ300)、2014年にSpeedy 400(スピーディ400)を導入し、ものづくりを行う実習授業や卒業研究、そしてサークル活動やワークショップ等のイベントに活用しています。
秋田公立美術大学は、2016年にトロテックの中型レーザー加工機Speedy 300 (スピーディ300)を導入し、作品制作のプロトタイピング、展示ツール、ワークショップ用の商品開発、実物制作等、幅広く活用しています。
京都市伏見区に所在する京都工学院高等学校では、2013年からトロテックのレーザー加工機Speedy 300を導入し、モックアップ、ピッドプロトタイピング、PBL学習、教材部品に活用しています。トロテックの選定理由や導入後のメリットについて、京都工学院高等学校の中村 晋太郎先生に回答をいただきました。
岐阜県立飛騨高山高等学校は、2006年にトロテックのレーザー加工機「Speedy 100」を導入し、木材加工の実習製品や記念品の制作に活用しています。トロテックの選定理由や導入後のメリットについて、環境科学科の原先生にお話を伺いました。
豊橋技術科学大学は、2013年、トロテックの中型レーザー加工機Speedy 300 flexx (スピーディ300フレックス)を導入し、授業や研究、実験実習、研修、そしてオープンキャンパス等、実に幅広い用途に活用しています。このCO2レーザーとファイバーレーザーを業界で初めて1台に搭載したトロテックのflexxレーザーについて、豊橋技術科学大学 技術支援室の椿 正己氏にお話を伺いました。
ソニーのCreative Lounge(クリエイティブラウンジ)は、2014年8月、東京・品川のソニー本社ビル1階にオープンした企業内ものづくりスペースです。この施設ではオープン当初からトロテックのレーザーカッター Speedy 400 flexx(100W)を導入して、プロトタイピングや製品化の開発に活用し、新規事業創出に役立てています。本施設を立ち上げ、自らも新製品開発で新しい事業を創出しているCreative Lounge企画担当者の田中章愛氏にお話を伺いました。
トロテックの導入事例「公益財団法人 日本科学技術振興財団 科学技術館」のページです。科学技術館では、Trotec Speedy 300 レーザー加工機を、ものづくりの部屋の「ワークショップコーナー」で、小学3年生以上を対象としたオリジナル定規づくりの加工工程に活用しています
「播州そろばん」の老舗メーカー(株)ダイイチ(兵庫県小野市)は、直接そろばんに手彫りしていた「名入れ」職人の減少を見越して、レーザー加工機をいち早く導入した会社です。
東京藝術大学の金田研究室では、2013年頃から課題制作のデジタルツールとしてトロテックのレーザー加工機/レーザーカッターを活用しています。
5月6日~8日の3日間に渡って、第1回目の「Junction Asia」(ハッカソンイベント)が、東京・天王洲アイルの寺田倉庫で開催されました。
京都大学デザインスクールでは、2台目のレーザーカッターとして、トロテックのSpeedy 100 flexx (スピーディ100フレックス)を2015年2月に導入しました

活用事例 「資生堂ホリデープロモーション」

レーザー加工の最先端技術で、「紙の温もり」と「イラストレーターの世界観」を再現! 銀座から想いが伝わる、想いが広がるペーパーアートを世界に配信。

活用事例 「資生堂ホリデープロモーション」
資生堂の2016年ホリデープロモーションとして、「銀座から想い広がる、ペーパーカットアート」を制作。店頭ディスプレイ、ムービー、そしてデジタルコンテンツに展開されました。その繊細なペーパーアートのカットにはHappyPrinters原宿にあるトロテック・レーザーカッターを使用。
「nuuiee(ヌーイー)」は、2016年4月、「日本のニット産業発祥地」東京・墨田区にオープンしたファッション・テキスタイル系のファブ施設です。開設および運営は、1929年に創業した縫製工場、株式会社小倉メリヤス製造所。トロテックのレーザー加工機をこの施設に導入した理由や実際の活用状況を、社長の小倉大典氏と機械講習を担当している社長夫人の小倉愛依氏にお話しを伺いました。
次世代型ホームセンターを目指す「カインズ」、レーザーカッターの導入でDIYを楽しめる「CAINZ工房」を全国店舗に続々オープン!
2017年4月に開設した「さかわ発明ラボ」は、高知県の佐川町が運営しているファブスペースです。
株式会社サンコーは、墨田区で50年続く印刷会社です。2016年にトロテックのレーザーカッターを導入し、東京スカイツリーのグッズ製作や北斎版画のワークショップなど地域の観光・文化・芸術と融合した新規ビジネスを展開しています。
長野県須坂市についてのトロテック・レーザー加工機「事例紹介セミナー」が、地方創生 EXPO(2018年2月21日、幕張メッセ)で開催されました。そのセミナーのビデオと講演内容をご紹介します。
2018年2月21日、第1回 地方創生 EXPO(幕張メッセ)で北海道平取町のトロテック・レーザー加工機「事例紹介セミナー」が開催されました。そのセミナーの講演内容をご紹介します。
アイルランド最大の総合大学University College Dublinでは、トロテックのレーザーカッターを活用して、建築模型、地形等高線図、ディスプレイ、サイネージなど、様々なアプリケーションを創作しています。
andMade.kitasando(アンドメイド北参道)は、アパレル関係会社が数多く集まる東京渋谷の千駄ヶ谷に、2017年4月グランドオープンした服創りを楽しむためのコワーキングスペースです。ファッション専門のファブ施設にトロテック・レーザーカッターを設置した理由や効果を、古舘プロジェクト/andMadeチーフマネジャーの荒尾 美穂子(あらお みほこ)氏にお聞きしました。
ロシア国立人文大学の教育サポート・テクノロジーセンターは、教育学部のプロジェクトとして2012年に開設しました。トロテックSpeedy 100レーザーカッターを導入し、デジタルデザインや3Dプロトタイピングに活用しています。
昭和5年に創立した株式会社松田石材工業所(東京都北区)の3代目の代表取締役社長、松田義利氏は、位牌の彫刻を始めるために、ものづくり補助金を申請して、2016年9月にトロテックのSpeedy 300 flexx (スピーディ300フレックス)を導入しました。基本的に石の銘板に文字や名前を彫るのに活用してますが、CO2レーザーでアクリルや革、ファイバーレーザーでステンレス、鏡などを試作し、新しい商品開発にも挑んでいます。
イギリスのS. Taylor&Son社は、CNCルーターを巧みに操作し、木製アイテムを製作していました。しかし、CNCルーターでは不可能な繊細な彫刻を施すために、トロテックのSpeedy 400レーザー加工機を導入。レーザー加工機の導入以降、同社はレーザー加工機によって事業を拡大し、姉妹会社The OakFolkを設立するまでに成功しました。
グラフィティシールドは、落書き防止フィルムや表面保護フィルムの製造コンバーターです。SP2000 100wシステム2台を稼働させ、カスタマイズの表面保護ソリューションを作成しています。
ポリマー社(Polymehr)は、大型レーザーカッターSP3000でアクリルをカットしています。
MPT Europe BVは、医療業界向けに高品質な機械を製造しています。トロテックレーザーを使って、部品番号やシリアル番号などのマーキングを行っています。

Speedyシリーズ
ビジネスを始めるにも、生産能力を高めるにも理想的な環境です。

レーザー加工機のご紹介

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